ルドルファス
イベント限定
ルドルファス
黄オーラ
獣族
イベント限定
主血統ディノ
副血統レアモン
基礎データ
素質
ライフ+5%
ちから+10%
かしこさ-5%
命中+10%
回避0%
丈夫さ0%
- 素質合計
- +20%
- 最高素質
- ちから +10%・命中 +10%
特徴
ガッツ回復力C
移動速度C
成長タイプ早熟
ヨイワルヨイ
サイズふつう
適性データ
地形適性
砂漠C
森林C
海岸F
雪山C
火山E
- 得意(B以上)
- なし
- 苦手(D以下)
- 海岸F・火山E
間合い適性
遠C
中C
近D
零D
- 得意(B以上)
- なし
- 苦手(D以下)
- 近D・零D
適性評価は当サイト独自の指標です。B以上は育成でSに届く適性、D以下はSに届きにくい適性として、高いランクを少し重く見て5.0満点で算出しています。
固有技
ルドルファスが使える、ディノ種の中でも限られたモンスターだけの技です。
ルドルファスのレア度上昇で解放できる技
ディノ種の技
技は血統ごとに共通です。ディノ種が覚える技の一覧は血統ページにまとめています。
相性のいいアシスト能力
開始時にC以上の間合いは遠C・中C。素質はちから・命中の+10%が最高。
-
ルピナスリカバー II
[自身緑または獣族]バトル開始時、回避ステ<+400>、技回避時、次の効果
[前半]ガッツ回復<+30><1回>
[後半]ガッツ回復<+40><1回> -
ロボトルファイト!II
[自身黄]次の効果付与<1回>
[装甲Lv3(ブロック<-45%>、技を受けた時<15%>ずつ減少)]
オーラ技発動時、[充填Lv2]付与 -
バーサーク II
[自身黄または無機]オーラ技命中時、次の効果付与<3回>
自身の丈夫さステ<-20%>
丈夫さステの<13%>をちから、かしこさ、命中、回避ステに加算
[有利]クリ率<+8%>、クリダメ<+8%> -
ロボトルファイト!IV
[自身黄]次の効果付与<1回>
[装甲Lv5(ブロック<-75%>、技を受けた時<15%>ずつ減少)]
オーラ技発動時、[充填Lv4]付与
[有利]オーラ技発動時、全技ステータス<+5> -
古代トチカのちから・急
バトル開始時、ライフ<+200>と次の効果を発動
[獣族][古代トチカのちから・序]発動中、相手の攻撃ステータスを<20%>吸収
[獣族][古代トチカのちから・破]発動中
次の発動技を有利オーラに変貌<3回>
※新しいカードの能力から並べています。
評価解説
- 2025年12月の配布モンスター。
- 技調整も相まってかなり戦える種族に
- ガッツ回復と移動速度はともにCでディノ種の中ではまとも。地形距離適性共に尖る所はなく並クラス。海岸と火山には弱い。
- 同種色被りでディノテクノがいるが、あちらの遠距離ランク4固有黄技の「エレキブロウ」よりもこちらの「炎の体当たり」の方が優秀で、「獣族の律」持ちの時点でルドルファスの方が性能的には強い。
- 零距離ランク3固有技「聖角投げ」を持っており、技性能も比較的悪くはない。本来零距離は「ひざげり」一本に絞りたいが、登録の為のティラノパープル交換はハードルが高いので、もし無ければこちらを採用しよう。
- 中距離ランク5登録技の「大突進」がディノ種限らずモンスター全体で比較してもかなり強力な技性能を誇り、ディノ種大躍進に貢献する重要なファクターでもある。技自体の性能もさることながら、発動するだけで連撃込みのダメージでもライフ1で耐えるセルフ超根性を付与でき、60秒間を戦い抜く為の最後の防波堤を自力で獲得した。その結果、ディノ種にとってバトルにおいて積極的な選択肢が取れるようになった。
- 師匠フレリアの存在もかなり追い風になり、202603時点で歴代最強のディノ環境になっている。
- 2026年6月のメダロットコラボで黄オーラと獣族が大幅強化、コラボ限定の友人カードイッキの能力、ロボトルファイトで序盤の硬さが保証されたほか、MRゴッドエンペラーの能力、リミッター解除によりライフ50%以下になるとステータスが大幅に上昇。どちらの能力も「大突進」や「超根性」との相性がよく、メダロットコラボの恩恵を大きく受けたモンスターの1体である。
おすすめ編成
おすすめ編成①
サフィン
フレリア
ミルキィ
メリオダス
リストン
レンタル
ヴィトニル
