D・Mデッキ
コラボ限定
D・Mデッキ
白オーラ
無機
コラボ限定
主血統モノリス
副血統レアモン
基礎データ
素質
ライフ0%
ちから0%
かしこさ0%
命中+10%
回避0%
丈夫さ+10%
- 素質合計
- +20%
- 最高素質
- 命中 +10%・丈夫さ +10%
特徴
ガッツ回復力D
移動速度D
成長タイプふつう
ヨイワルふつう
サイズ大きい
適性データ
地形適性
砂漠D
森林D
海岸D
雪山D
火山C
- 得意(B以上)
- なし
- 苦手(D以下)
- 砂漠D・森林D・海岸D・雪山D
間合い適性
遠D
中D
近D
零D
- 得意(B以上)
- なし
- 苦手(D以下)
- 遠D・中D・近D・零D
適性評価は当サイト独自の指標です。B以上は育成でSに届く適性、D以下はSに届きにくい適性として、高いランクを少し重く見て5.0満点で算出しています。
固有技
D・Mデッキが使える、モノリス種の中でも限られたモンスターだけの技です。
D・Mデッキのレア度上昇で解放できる技
モノリス種の技
技は血統ごとに共通です。モノリス種が覚える技の一覧は血統ページにまとめています。
相性のいいアシスト能力
ライラックの花 IIを活かすなら零・近距離適性S以上が必要。開始時が零D・近DのD・Mデッキは、秘伝と育成の書で引き上げよう。データ操作 IIの命中を上げる効果は、命中の素質が+10%のD・Mデッキと好相性。
-
ライラックの花 II
[自身白]バトル中、自身に次の効果
零または近距離適性がS以上の時、全ステータス<+30%>と[業物Lv6]
[有利]R4以上の技発動時、ダメージ<30%>の追撃<1回> - ▲ 零・近距離適性S以上が条件だが、開始時は零D・近D。秘伝や育成の書で底上げしたい。
-
モノダスアボイド II
[後半][自身赤またはモノリス種]次の効果
完全回避Lv4<1回>
相手のかしこさステ<-30%>
[モノリス種]いずれかの間合いの技がすべて使用不可<10秒> -
データ操作 II
[自身白またはニャー種]バトル中、次の効果
移動速度<+4>
[前半]命中率<+30%>、回避率<+30%>
[ニャー種]地形適応効果<+30%> - ▲ 素質+10%(6項目で最も高い)の命中を、この能力でさらに押し上げられる。
-
ギフトンアボイド II
[無機]<相手後衛>技発動時、次の効果が発動
完全回避Lv2<1回>
[有利]ちからの<10%>で追撃<20秒><1回> - 九つの目 II [自身白]<零距離>技発動時、発動技と次の技が必中Lv1かつ与ダメ上昇Lv2<1回>
※新しいカードの能力から並べています。
評価解説
- 2025年8月のデュエルマスターズコラボにて登場した配布モンスター。
- コラボの題材がカードゲームという時点で大体の人がモノリスは来るだろうと予想し、そして本当にちゃんとカードになって登場してきたある意味期待を裏切らなかったモンスター。これほどキレイに作品名とロゴそのものを常に画面に映し続けてくれる宣伝キャラの鏡のような都合の良いモンスターなど、それこそモノリス以外には出来ない仕事だろう。モノリスにはこれからもライモンと企業を繋ぐ希望の架け橋として居てもらいたい。
- ガッツ回復移動速度ともにD。地形適性と間合い適性についても唯一火山Cを除いてオールDというふざけt…凹みの無いキレイに揃った初期値。Dュエルマスターズだからなのか、ほぼオールDという全モンスターで見ても中々いない面白い適性値にされている。
- 固有技も遊び心にあふれており、初期技の中距離ランク2青技「シールドブレイク」は技性能としても種族の中では割と優秀で使いやすく、回数制限の無いシールド破壊を持っている。デュエマのカードゲームルールにあるシールドの概念をリスペクトしたであろう技。
- 固有技で遠距離ランク2黒技「ドロー」は火力は低いがデッキから手札5枚をドローすることで10%追撃5回のおまけが付いている。
- D・Mデッキでもしバトルを意識するならば、固有技は使わないので構成から外し、遠距離の「トリオビーム∞」「トリオビームZ」や、「オーロラゲート」をメインで立ち回ろう。
- MRリッピー「リッピーカットⅡ」MRギフトン「ギフトンアボイド」、SSRシャルティア「蹂躙を開始しんすⅡ」、MRナデシコ「ナデシコアジリティⅡ」など、この辺りの能力はD・Mデッキ用のバトル向けの能力として考えたい。
おすすめ編成
おすすめ編成①
白凰
リッピー
ナデシコ
ステラ
マリッジ
レンタル
ギフトン
