ジュニア期ラスト10ターンに~賞の大会に出ましょう。慣れるまではどれでもいいです。
勝ち目なしと出ても意外と勝ってきてくれたりするので気にせず挑みましょう負けましたね。
そういうときもあります。砂時計でリベンジしてやりました。
大会後チャレンジを全部まとめて達成した報酬がもらえます。報酬は師匠のレアリティや凸の数によってそこそこ変わります。今回は無凸SSRのフレリアなのでこんなものですね。
さらに師匠は修行後に確率で体力回復と能力ポイントくれるので編成するだけ得ですね。
さてここからの戦いは厳しくなってくるのでランク4技と「俺は喰らうものだ」を取っておきます。
ラスト4ターンのモンスターダービーまでトレーニングで鍛えていきます。
えー激闘の末砂時計を使い切り敗退してしまいました。そういうときもあります。
モンスターダービーに敗退してしまうと最初の四大大会であるグレイテスト4へ挑戦するための賞金が足りなくなる可能性が上がります。
ここでもういいやとあきらめてしまうのも一つの選択です。ちなみにこのモンダビ4タテ現象はベテランでもたまにおきます。
今回はこのまま四大大会に出ないミドル期の立ち回りをしていきたいと思います。