ミドル期が終わったときはこんな感じでした。ステータス変換も特に取れそうなやつがなかったのでスルー。プロ期もチャレンジを確認して進めていきます。
初心者でもこのくらいのトレーニングがきます。こういうトレーニングを何回呼び込めるかで総合力がかなり変わってきますね。ちなみにこのトレーニングは大成功をしてトレ数値+40%になっています。
プロ期ラスト10ターンは四大大会ウィナーズ杯に出てから休養→修行しています。
育成画面右上のターン数のあたりをタップするとNPCの親密度を確認することができます。NPC親密度は50を超えているとプロ期ラスト3ターン目始まりに全ステ+5&体力24or能力ポイントのイベント発生、プロ期ラスト2ターン始まりに全ステ+10のイベントが発生します。(後者は発生条件諸説あり)
さらに最後の3連戦の1回戦スルー権を獲得します。またNPC親密度が90を超えると最後の3連戦の準決勝スルー権とベリーグッドエンディングが確定します。ベリーグッドエンディングは通常のエンディング(グッドエンディング)より全ステ+12になります。
こんな感じでNPC親密度を上げる恩恵は結構強いのでタイミング的に50や90を狙えそうだなと思ったときはNPC親密度を上げにいくのもかなり有効です。今回はプロ期ラスト7ターン時点で親密度77なので最終的に90以上にしてベリーグッドエンディングを狙っていきたいと思います。
チャレンジを消化しプロ期ラスト4ターンに四大大会ワールドモンスターズ杯に出て四大大会制覇したつもりになります。
そしてNPC親密度イベント後、プロ期終わりの総当たり戦で敗北しましたが些細なことです。ただ総当たり戦は非常に評判がよくないという噂を耳にした時代もありました。振り返れば泡沫の記憶の影に佇む埃のようで、改善してほしいなという思いが浮かんでは消え夕暮れの眩しさに目を細める野良猫を横目にひび割れた手鏡をかき集めたものです。
プロ期が終わってこんな感じです。NPC親密度も90を超えてベリーグッドエンディングが確定したのはいい感じです。
また英雄は持っていないので最後の3連戦の決勝に勝ち、能力ポイントを割り振って育成完了です。能力ポイントどれをとったらいいかわからない人は能力ポイント最適化ツールを使ってみてください。
こんな感じで育成完了になります。ぜひ参考にしてみてください。でも四大大会は出たほうが強くなると思います。