クレセント
ハロウィン限定
基礎データ
素質
- 素質合計
- +30%
- 最高素質
- かしこさ +15%
特徴
適性データ
地形適性
- 得意(B以上)
- 砂漠B・海岸B
- 苦手(D以下)
- 森林D・雪山D
間合い適性
- 得意(B以上)
- 中B・近B
- 苦手(D以下)
- 遠E
適性評価は当サイト独自の指標です。B以上は育成でSに届く適性、D以下はSに届きにくい適性として、高いランクを少し重く見て5.0満点で算出しています。
クレセントのレア度上昇で解放できる技
ガリ種の技
技は血統ごとに共通です。ガリ種が覚える技の一覧は血統ページにまとめています。
相性のいいアシスト能力
悪魔の力 IIは攻撃ステを上げる能力。かしこさの素質+15%のクレセントなら強く使える。クレセントの開始時の中B・近Bなら、全種族魅了 IIの間合い適性S以上もSスタートで満たしやすい。育成の書と秘伝で狙おう。
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執事の心得・序
バトル開始時、ライフ以外のステータス<+5%>
[自身黒]この効果中、ライフ50%以上で技発動時、[有利以外]完全回避Lv2<1回>、[有利]完全回避Lv4<1回> -
シザースインサイト II
[自身赤または創造]次の効果を発動
[前半]残りライフが多いほど命中率上昇<最大+40%>
[後半]オーラ技発動時、必中Lv1<1回> -
全種族魅了 II
[自身黒][序盤]間合い適性に応じて最大ライフの割合で特殊ダメージカット
適性S以上SS未満:30%以上カット
適性SS以上M未満:20%以上カット
適性M以上:10%以上カット - ▲ 間合い適性S以上が条件。開始時の中B・近Bなら、育成開始時の上昇でSスタートが現実的。
- 我が名を知るが良い IV [自身黒]<前衛>技命中時、次の技が必中Lv1<1回>
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悪魔の力 II
[自身黒]次の効果が発動
相手の攻撃ステータス<15%>減少
自身の攻撃ステータス<10%>上昇
[有利]自身技発動中、相手のガッツ回復を停止 - ▲ 攻撃ステを上げる能力なので、素質+15%で伸びやすいかしこさがそのまま効く。
※新しいカードの能力から並べています。
評価解説
黒オーラとしては3体目のノーブルモンスター。
既存のノーブル種同様専用技はなし。登録技もハレハレと同様。
これまでのノーブルの中ではニャーとは相性が低く、ハム・アークとはふつう、ピクシーとは比較的よいぐらい。
ただしカワズモーとはお互いに高い相性。カワズモーのノーブルを持っていて、組み合わせるノーブルに困っている人は取りに行ってもいいかも。
またクレセントについてはバトル性能の高さも大事なポイント。
直近の血統強化の内容や、悪魔の力、シザースインサイト、ダラスサポート、ノーブルならではの状態変化「高潔」を駆使すれば、2026年秋現在環境を席巻している白オーラ相手でも強く出ることが可能。
有利なら相手のガッツ回復は止めて、自分はずっとガッツがある状態も目指せるため、反撃の機会を与えずに勝つこともできるかもしれない。
入手は2026年10月31日15時まで開催の、「ハロウィン記念ステップアップモンスターガチャ」からのみ排出。
排出率はかなり0.2%と低いが、1回回すごとに1枚もらえるノーブルメダル25枚で、確定でクレセント円盤石が入手可能。
このガチャは最大7天井まで回すことができ、余ったノーブルメダルは「クレセントのハート」や「マスターハート」と交換可能。
潜在能力を解放すると高☆の「ノーブル秘伝」が付きやすくなるので、ダイヤに余裕があるなら7天井して活用しよう。
うっかり先にハートにメダルを使って25枚以下になると、クレセント円盤石が交換できなくなるので要注意。
<ノーブル種とは>
- ノーブル種は育成完了時に「ノーブル秘伝」を取得でき、「ノーブル秘伝」は☆の合計数が高いほど相性値を底上げしてくれる強力な秘伝。
- 「ノーブル秘伝」は総合力育成用の秘伝としては必須級であり、あるのとないのでは最高相性(王冠相性)への到達しやすさが全然違う。
- 親がノーブル秘伝を持っていれば通常モンスターでも「ノーブル秘伝」は獲得可能だが、ノーブルモンスターは「ノーブル秘伝」の付きやすさや、高☆(最大6)の秘伝になる確率が段違いである。

