幻霊のモンスター
おすすめ血統
アーク種
実装当初は圧倒的な技スペックで、半年後には俺は喰らう者だの実装で、その翌々月には師匠カードルーカスがもたらした圧倒的防御性能で常に最前線にいるLINEモンスターファームオリジナル血統。純血アークとノーブル種の転スラコラボモンスター、ディアブロが双璧。
ウンディーネ種
幻霊のなかではアーク種が頭ひとつ抜けているものの、技発動のみで相手の技の消費ガッツを増やす能力など妨害性能が高く強力。青技が多く青オーラ技のみを強化する能力を活かしやすいのもポイント。
師匠カードの有無
ルーカス
防御性能に特化した黒の師匠カード。執事の心得・急で相手の最初の消費ガッツを70に固定することにより高確率で先手を取り、消せない過去のシールド展開→執事の心得・破と組み合わせてダメージを抑える戦法が非常に強力。自身が黒の場合はここにさらに完全回避がつく。攻撃性能はほとんど盛れないが、技スペックが元々高いアーク種とは噛み合わせが抜群。
実装済みのモン類MRと特徴
フォールン(インパクト)
初のモン類素質共鳴カード。大成功率に特化しており他の大成功率アップと組み合わせるとトレ性能は非常に強力。能力は今となっては弱め。
ジンゴロウ(ジャッジ)
共鳴の行がモン類素質共鳴でフォールンと被らず、カードタイプも被らないため同時に編成した際のトレ性能が非常に高い。能力はかなりまぁまぁ。アークの基礎スペックが高すぎるためアシカで補強しづらく、他の幻霊モンスターが割りを食っている感は否めない。
血統別モンスター
ゲル(14体)
モッチー(12体)
プラント(12体)
ウンディーネ(10体)
・2026年4月スタフェス(春)ガチャにて実装。ライモンオリジナルのウンディーネレアモン。 ・キリッとした表情が印象的なサメ娘。ラブカという鮫自体は恐竜の時代からその原型が存在し、『生きた化石』と呼ばれる古代の深海魚の一種である。
・オーバーロードコラボガチャ限定モンスター。ウンディーネ種。 ・バトル勝利ポーズ画面などで垣間見えるように、アインズ様大好き残念美人というキャラ付けである。しかしライモンにおけるキャラ性能は残念どころかちゃんと育てればとても強い。
・2025年6月のスタフェス(夏)にて実装。ライモンオリジナルのウンディーネレアモン種。 ・ジューンブライドという事なのかお供のケーキ(?)と共に実装された、種族の中でも特にヒトに近しい見た目のモンスター。
シンリュウ(8体)
アーク(6体)
・2025年9月の2.5周年超神殿祭にて実装。恒常排出モンスター。 ・デフォルト姿のヤギのようなツノに糸目顔のモフモフ感ある毛玉ルックスは、アーク種の中でも特に癒し系の愛くるしさがある。反面ヒトモードでは厨二ビジュアル系のような姿になり振れ幅の大きい見た目が特徴。
・2025年9月の2.5周年イベントから実装。フレンド再生からでも取得可能なアーク種。 ・ギリシャ神話における木の精霊ニンフ(英名:Dryad)が由来だと思われる。可愛らしい花飾りや葉っぱの羽を身に着けており、より動物本来のタヌキらしいカラーリングをしている。
・2025年9月の2.5周年超スタフェスにて登場。 ・富、名声、力…この世の全てを手に入れたモンスター、幻霊王アーク。彼の実装時に与えた衝撃はブリーダー達を混沌の渦へと叩き落とした。この時より世はまさに大アーク時代の幕開けとなる。
・2025年12月クリスマススタフェスにて実装。 ・ガッツ回復A、移動速度C。イブリースと同じ水準であり純血アークと比べて足が遅い。 ・雪山Bだが本家アークと同じく火山Fと暑い所は苦手。 ・アーク種の中では珍しく零距離Bである。
・転スラコラボ第二弾にて実装されたコラボ限定のアーク種ノーブルモンスター。コラボ限定の為、復刻の見立ては少々薄い。 ・原作での立ち位置は最強のリムルに次ぐ実力者。『原初の黒』と呼ばれる悪魔族。
